当たった!

昨日、こんな菓子器が届きました。

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保護中: 蛹から蝶へ Rの絵

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保護中: S 20歳のお誕生日とRの目の怪我

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保護中: 初めての給料日 他

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りす

もう先月のお話になってしまいましたが・・・
春休みの帰省でSをルートン駅まで迎えに途中、
公園に寄りました。

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聖パトリックデー

17日は聖パトリックデーでした。
アイルランドにキリスト教(カトリック)を広めた
聖パトリックの命日なのだそうです。

イングランドでは祝日ではなく普通の日。
象徴のシャムロック(三つ葉?)を意識して
緑色の服を着て・・・という話も
巷では聞こえてきません。

アイルランドの国旗に
シャムロックを窓に貼っているパブ(画像)を幾つか見かけ
「あぁ そういえば!」と。^^;

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アイルランドといえばどうしても
あのIRAのテロを思い浮かべてしまうのですが。

最近、あの争いが1649年にクロムウェルがアイルランドを侵略
(ローマカトリック教徒達を虐殺)
した時代から続いていることを知り、驚愕しました。

何百年もの間、親子何世代にも渡って
憎しみあっているなんて!
悲しいお話ですね・・・。

2005年にIRAがついに武装解除宣言を行いましたが、
それを不服とした残党がテロを継続。

今月初めにもテロが発生し、
日本大使館から注意喚起のメールが届きました。

一応、コピーを載せておきますね。

北アイルランドにおけるイースター時期のテロ警戒強化に係る注意喚起

在留邦人及び旅行者の皆様へ

 既に報道等でご承知のことと思いますが、3月4日朝に北アイルランド東ベルファストにおいて、
刑務所職員の車両下に仕掛けられた爆発物が爆発し、同職員が負傷する事件が発生しました
(なお、同職員は退院後暫くしてから亡くなりましたが、事件との因果関係は不明です。)。
これを受けて、北アイルランド警察は、今年のイースターは、1916年のイースター蜂起
(イギリスの支配を終わらせ、アイルランド共和国樹立を目的に、アイルランド共和国主義者達が
引き起こした武装蜂起)から100周年を迎えることもあり、警備体制の増強を表明しました。

 同警察によれば、過激派のターゲットはあくまでも治安当局関係者であり、
外国人観光客が直接のターゲットとされる可能性は低いとのことですが、
北アイルランドにおける北アイルランド関連でのテロの脅威は、
依然として「深刻(Severe)」(5段階中上から2番目)となっています。

 つきましては、同地域に滞在している方や渡航を予定している方におかれましては、
最新の情報の入手に努めると共に、テロの標的となりやすい場所(政府・軍・警察関係施設、
公共交通機関、観光施設、デパートやイベント会場など不特定多数が集まる場所)を訪れる際には、
周囲の状況に注意を払うと共に、立ち入り制限をしている場所には
近づかないなど安全対策について意識を向けるよう心掛けて下さい。

【北アイルランド警察のウェブサイト】   https://www.psni.police.uk/       (了)

104.4デシベル

学校で『叫び声大会』なるものがあり、
R君、2クラス中3位でした。^^;

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