瞳の絵

Rは沢山ある教科の中でアートの成績が一番悪いのでGも私も「これ本当に君が描いたの?」って疑ってしまいました。親馬鹿ですが眼球の細かい描写がリアルで12才にしては上手に描けているなぁと思うのです。

Rが小学生の頃はよく車の絵を描いていましたが、どれも似たような感じでぶっちゃけそれほど印象に残る絵はなかったのです。でも小学校生活で一度だけ、Rが靴の絵を描いた時は普段の絵とは比較にならないほど上手で。描く対象物によるのか、その時の本人の気分によるのか、Rの絵は突然冴える時がある不思議。普段との差があまりに激しいのでたまに驚かされます。

10才の時に描いた靴の絵

ところで「お年寄りみたい」と笑われるんですけど、、、一日2回服用の薬を飲んだかどうか忘れてしまうのでこんな風に日にちを書いてみました。効果抜群です。😉

カテゴリー: Rのこと/about our little son, R パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください